やったああああああ!!!!!!!
第一志望のカーディフ大学より、ついにオファーが出ました!!!
ただ、ここで問題が発生。
前回書いた(読んでない方はこちらからどうぞ)
Bachelor of Arts問題が未だに尾を引いていたようで、
合格通知のメールには、条件が2つ。
え?2つ???IELTSだけじゃないの???
と思って読んでいたら、
条件①:学士号のBA German Literatureを証明すること
と書いてあって、不安と同時にイライラが。。。
早速、留学フェアで日本人の先輩を紹介してくださったバリーさんにメールをしました。
その前日に、留学フェアでお世話になったことへのお礼のメールをしており、
ばりーさんからの返信に、「進捗情報教えてね〜!」とあったので、
まずは正式にオファーを頂いたことの報告を。
そのついでに、学位の証明書についての今までの経緯と現在の状況を説明しました。
内容はこんな感じ。
「おかげさまでオファーをもらうことができました。でも、条件の件でこれこれこういう問題があって、明日、Admission Teamにメールしようと思うのですが、前回説明済みなのに今回のオファーでも言ってきたので、またメールしても読んでもらえないんじゃないかと正直不安です、、、」と書いたら、
そうしたらなんと!!!
「おめでとう!君のメールをもらって、システム上でチェックしてみたんだけど、君の提出してある証明書は充分っていうか、それ以上です。たまに登録の段階でミスがあるんだよね。俺の方から連絡して、条件はIELTSだけにするように言っておいたからもう大丈夫だよ〜。とにかく本当におめでとう!」
と、期待を10倍上回る返信と、仕事の早さ。
メールしてから1時間以内にこの返信が来たので、びっくり。
世界上位の大学の職員さんはやっぱり違いますね。
私の通っていた大学の職員なんて、本当に、
偉そうなだけで仕事もちゃんとしないし、どうしようもなかった。。。
正直、バリーさんの肩書きはDirector of Recruitment, Admissions and International Developmentと言うもので、なんだかちょっと偉い感じの雰囲気が漂っていたので、もしかして??と少し期待してAdmission Teamに問い合わせる前にバリーさんに連絡してみたのですが、大正解でした!
バリーさんさまさま。
バリーさん、本当に親切で信頼できる方です。
カーディフ大学に興味のある方は、留学フェアに行く際はバリーさんを探してみては?笑
カーディフの条件はIELTS7.0 (6.0 each)なので、
明日からはまたIELTSの勉強に励みたいと思います。
※ちなみに、お金に余裕がある人は10週間のPre-sessional courseを
受ければ求められるIELTSスコアはもっと低くなります。
第一志望のカーディフのみならず、多くの大学院からオファーをもらえたのは、
本当に私の実力ではなく、周りの人たちの助けがあったからです。
ひとまず、お世話になった人たちにお礼をして回ろうと思います。
特にお世話になった人たちには、何かしないと〜。どうしよっかな!
それも明日考えようっと。
ではでは。オファー情報のまとめについてはまた後日書きます。
今夜はいい夢が見れそう。
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